個別指導PLOWSでは中学生の高校進学に備え、中学1年生の段階からできる高校進学対策を厳しく行っております。各学期の定期テスト対策に加え、学校ワークの提出物管理、家庭学習の習慣化を徹底して行います。
公立高校入試は試験当日だけでなく中学1年生からの通知表、いわゆる内申点が大きく合否に関わってきます。中学3年生に進級した際受験対策に困らないように中学1年生からできることを一緒に頑張っていきましょう。
個別指導PLOWSでの取り組みとしてとにかく①学校の予習②学校ワークなどの提出物管理③家庭学習の習慣化の3点にとにかくこだわって中学生を指導しております。一番は学校の定期テストを少しでも上げることですが、それ以外でも学校ワークなどの提出物管理も厳しく指導しております。学校ワークは提出できれば良いというものではなく、自分の力で解き進めることが大切です。学校の先生はワークを見れば答えを写して解いたのか自分の力で解いたのか分かります。
個別指導PLOWSでは計画を立てて定期テストまでに学校ワークも例えば数学であれば「途中式を必ず書く」国語であれば言葉の意味をワークの答えを見るのではなく「実際に調べて書く」など細かい部分も指導しております。
最初のうちは大変かもしれませんが中学3年生に進級した時に後悔しないよう今のうちから頑張りましょう!